取扱説明書

開発や設計のご担当者様の取説作成にかける労力を削減し、本来携わるべき業務に時間を使っていただくためのお手伝いをしています。

主な対応分野

取説以外で新規作成している技術資料

操作説明書
サービスマニュアル
パーツリスト
ヘルプファイル
各種教育コンテンツなど

DTPの対応ソフトウェア

Adobe FrameMaker
Adobe InDesign
Microsoft Office Word
Microsoft Office Excel
Microsoft Office PowerPoint
Adobe Illustrator
Adobe Photoshop

いずれのアプリケーションも、最新バージョンから過去のものまで対応可能です。
詳しくはお問い合わせください。

特徴

FAQ

Q 開発途中の製品は外部に出すことはできないが?
テクニカルライターがお客様の工場に出向いて、指定の時間内で動作確認して対応しています。
Q テクニカルライターへの説明にあまり時間が取れないが?
製品にもよりますが多くの場合、テクニカルライターは製品理解に慣れているので、最初にごく簡単な概要だけをご説明いただき、あとは動作確認をしながら製品理解を進めます。取材の終わりに少し質疑応答の時間をいただければ十分な場合が多いです。
Q ソフトウェア開発では、取説作成開始時点で完成版を支給できないことが多いが、途中の仕様変更に対応できるか?
開発の区切りごとにその時点で最新のソフトウェアを御支給いただければ差分を取りながら仕様をフォローしていくことができます。変更になった画面もキャプチャ画像を取り直して差し替えていきます。
Q 取説完成後に社内で修正やマイナーの改訂をしたいが。
Wordなどお客様でも対応できるアプリケーションでお作りして納品できます。スタイル設定などもお客様の操作レベルにあった設定を行います。
Q 取説データをウェブ配信したいが。
取説の冊子データに加えて、PDFやhtmlでデータを納品することもできます。
Q 新規取引として翻訳を依頼するときのステップは?
  • 多くの場合、次のようなステップでお取引を開始させていただきます。
  • 弊社から守秘義務誓約書を提出させていただく。
  • 対象となる取説などのデータをご支給頂く。
  • お見積もりと納期のご提示をさせていただきご了解をいただく。
  • 実際にライティングとレイアウトしたサンプルを提出する。
  • 仕上がり品質に問題ないことをご確認いただいた後で注文書をいただく。

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